Web講座 ゴルフスイング物理学は、ゴルフを上達する近道

初心者のゴルファーはもとより、ある程度キャリアが長いゴルファーの方でもスランプだったり、飛距離が出なかったり、思うようにスコアが伸びなかったりする時期があると思います。

また、アウトサイドアタックやアーリーリリース、シャフトクロス、すくい打ちなどの悪い癖が修正出来なくて伸び悩んでいる・・・

そんな時は、ゴルフの基本に立ち戻ることが大切なのかもしれません。

 

でも、どうやってゴルフの基本を再確認するのでしょうか?

ゴルフの基本を再確認するには、身体の使い方や悪い癖の直し方が分かりやすく丁寧に解説されている教材が欲しいですね?

「ゴルフスイング物理学」は、スイングの基本から骨盤や関節など体の使い方、飛距離アップの仕方、そしてトレーニング方法などを、運動学と物理学をベースに分かりやすく解説し、実践し易くしたゴルフ理論です。

その「ゴルフスイング物理学」をレッスン動画化してインターネット配信してくれるのが「Web講座 ゴルフスイング物理学」です。

この講座で学べば、今まで後回しにしてきたうやむやな所や疑問点なども、分かりやすい解説によって「なるほど!」と腑に落ちたり、「目からウロコ」という事もあるでしょう。

レッスンプロの経験則からくる指導や感覚的な言葉によるレッスンでは、なかなか上手くならなかった方でも、「Web講座 ゴルフスイング物理学」の理論的な指導によって納得できる方も多いと思います。

そんな意味では「Web講座 ゴルフスイング物理学」は、ゴルフ上達の近道だと言えるでしょう。

「WEB講座ゴルフスイング物理学」のメリット、デメリット

小澤康祐さんが提唱する「ゴルフスイング物理学」は、ゴルフ初心者だけではなくプロゴルファーにも効果的だと言われています。

小澤康祐さんはプロゴルファーのスイング作りをサポートしたり、ティーチングプロに研修も行っています。

実際に、ゴルフスイング物理学でサポートされている新木豊プロはマレーシアで行われたアジアツアーで初優勝しています。

そんな「ゴルフスイング物理学」をレッスン動画にしてインターネット配信するサービスが「Web講座 ゴルフスイング物理学」です。

Web講座 ゴルフスイング物理学のメリット

この「Web講座 ゴルフスイング物理学」を受講して得られるメリットをご紹介します。

「Web講座 ゴルフスイング物理学」を受講して得られるメリットは、まず、物理学・運動学に沿ったゴルフ理論が分かりやすく学べる点でしょう。

そして、正しいゴルフスイングやゴルフが上達するための正しい方法などが分かりやすく解説され実践できる点です。

「Web講座 ゴルフスイング物理学」では、「体幹部をメインとした基礎のトレーニング」から「肩甲骨(肩甲帯)のコンディショニングトレーニング」までトレーニング方法もかなり充実しています。

それと、インターネットによって動画配信されるのでスマートフォンやタブレットで通勤途中でも旅行先でも見ることも可能。

この部分は、従来のゴルフレッスンDVDとは大きく違うメリットだと言えるでしょう。

そして、従来のゴルフ教材のように一方通行ではなく、疑問点がある場合は講師に質問することもできます。

そして、その質問を元に最新レッスン動画がその都度アップデートされて行くところもポイント高いです。

Web講座 ゴルフスイング物理学のデメリット

では、「Web講座 ゴルフスイング物理学」のデメリットとは何でしょうか?

あえて言えば、まだゴルフを始めたばかりで専門用語をあまり知らない受講者にとっては多少、ハードルが高いかもしれません。

レッスン動画では、ゴルフの専門用語が多く使われています。

そのような専門用語を知らない初心者が受講した場合、レッスン動画を1回見ただけでは理解できないでしょう。

ですので、もしゴルフ初心者である場合は、レッスン動画内で出てきた知らないゴルフ専門用語を調べながら見るようにしましょう。

「WEB講座ゴルフスイング物理学」の口コミ・評判はどう?

今、ゴルフのツアープロや各種メディアが注目しているゴルフ講座が「WEB講座ゴルフスイング物理学」です。

その「WEB講座ゴルフスイング物理学」に興味がある方も多いと思います。

そこで、ここでは「WEB講座 ゴルフスイング物理学」を受講したことがある方々の口コミ・評判の一部をご紹介します。


この講座を受講し始めてから3カ月になります。自分自身、伸び悩んで壁にぶつかった感じだったのですが、インターネットでゴルフスイング物理学のYoutubeビデオをたまたま発見!何気に見てみると悪いスイングになる体の動きとその改善方法を丁寧に解説してあるのが印象的でした。「こうすればこうなる」的な理論的な指導が自分の問題を解決してくれるかも?と期待したのが受講のきっかけです。今では、おかげさまで伸び悩んでいた原因の壁を乗り越えることができゴルフを楽しんでいます。


運動学や物理学など理論的な解説してくれるレッスン動画によって、スイングの改善と筋力トレーニングを重点的に行った結果、もう還暦を超えているのですが、ゴルフスイング物理学のおかげで飛距離を伸ばすことができました。私自身、レッスンの効果を実感することができて喜んでいます。


今まで、様々なレッスンやセミナーを受講してきましたが、自分自身、なかなかそのエッセンスを吸収することができていませんでした。その原因は、多分、経験則やイメージに頼った指導内容だったからだと思います。今回のゴルフスイング物理学は、正しい体の使い方を分かりやすく解説されていて、一度で理解できなくても何度も見直すことができ、私でも出来そうに感じたのが受講理由です。基礎から動作の改善、そしてトレーニングなど内容も充実しており「まさにコレだ!」と感じました!


身体の仕組みや動かし方など、運動学を基礎としたゴルフスイング物理学による指導はとても分かりやすく自分と相性が良かったみたいです。自分のスイングをゼロから作り直すような気持で修正を繰り返した結果、おかげでシャフトクロスの悩みが解消!更にクラブをオンプレーンに振れるようになり、再現性もアップ、ボールがまっすぐに飛ぶようになりました。


社会人になってからゴルフを始めました。ゴルフレッスンなどにも行きましたが、なかなか上達しませんでした。感覚的に「こんな感じにね」と指導されて、自分ではやっているつもりなんですが、現実はダメダメ!ですが、ゴルフスイング物理学のレッスン動画を見てみると、今までモヤがかかっていた部分が「どうしてそうなるのか?」というのが理解できてクリアになりました。おかげさまで以前とは別人のようなボールが打てるようになり、飛距離も伸びました。

「Web講座 ゴルフスイング物理学」の内容は?


「Web講座 ゴルフスイング物理学」のレッスン動画は大きく分けると2つに分かれます。

それはWeb講座のメインである「物理学や運動学に則った理論と実践ドリル」、そして「最近にアップデートされたレッスン動画」です。

●「物理学や運動学に則った理論と実践ドリル」の内容は以下の通りです。
(1)基礎理論
(2)動作改善編
(3)コンディショニング&トレーニング

 

(1)の基礎理論は、ボールの軌道を決定する要素や、ショットやクラブの打ち分け方の基礎などなどゴルフの基礎編になります。

(2)の動作改善編では、ヘッドを走らせる感覚を掴むドリルなど、ドリルやストレッチ、上半身の使い方や体軸の使い方など動作改善に関するレッスンです。

(3)は、体幹の基礎トレーニングや足、股関節、骨盤、背骨、胸郭、肩甲骨のコンディショニングトレーニングです。

 

●「最近にアップデートされたレッスン動画」の内容は以下の通り。
(1)飛距離アップ編
(2)受講者からの質問をもとに追加作成されたレッスン動画

 

(1)の飛距離アップ編は、スイング動作の仕組みやゴルフに必要な筋力と柔軟性を高める方法について解説してあります。

(2)受講者からの質問をもとに追加作成されたレッスン動画は、「タメ、コックが早く解けてしまう原因と改善」などなど、今まで受講者から質問が多かったものばかリです。

Web講座 ゴルフスイング物理学のメインの部分には含まれていない、いろいろな疑問点がレッスン動画として作成されアップデートされています。

あなたの悩みや疑問を解消してくれるレッスン動画も含まれているかもしれません。

「Web講座 ゴルフスイング物理学」の使い方と効果について

ゴルフを上達するには、いかに「Web講座 ゴルフスイング物理学」を有効に利用するのか?という事が重要になります。

「Web講座 ゴルフスイング物理学」は、従来のDVDによるゴルフ教材とは違ってインターネット動画を利用した講座です。

ですので、打ちっぱなしゴルフ場でも通勤電車の中でも良いですから、自分の弱点である部分のレッスン動画をチェックするようにしましょう。

また、シャフトクロスなどスイングの悪い癖を直したい方は、自分のスイングを自分でビデオ撮影し、そしてレッスン動画のお手本のスイングと比較するのもとても良い方法です。

自分では、自分がどのようなスイングをしているのか見えませんよね?

ですので、自分で自分のスイングをビデオ撮影して、冷静に見てみるのはとても効果的です!

レッスン動画を見て正しいスイングのポイントを理解しながら、自分のビデオを見てスイングの悪い部分を探してみてください。

悪い癖を直すのは簡単ではありませんが、意識しながらコツコツと修正していくと正しいスイングが出来るようになります。

これが出来るようになったらミスショットも出なくなり方向性も安定していきます。

実際に、受講生の中にはこのやり方でシャフトクロスを2週間で直した・・・という方もいらっしゃいます。

また、基礎理論編や動作改善編の上半身の使い方・体軸の使い方、ドリルなどにじっくり取り組んで行きましょう。

飛距離アップしたい方は、「飛距離アップ編」をしっかり見て実践していきましょう。

きっと飛距離アップが実現するに違いありません。

「WEB講座ゴルフスイング物理学」の無料体験版レッスン動画がおすすめ

「WEB講座 ゴルフスイング物理学」っておもしろそうだな~!と思っていても、なかなか受講するまで踏み込めない方にオススメなのが「WEB講座ゴルフスイング物理学」の無料体験版レッスン動画です。

体験版のレッスン動画は、1500円の価値があるのですが、今だけ無料でプレゼントされています。

体験版レッスン動画って、どんな動画なのでしょうか?

ここに少しばかりご紹介しますね。

無料体験版レッスン動画の内容としては、「慣性の力でフェースをスクエアにする感覚をつかむドリル」、「胸と手の位置とクラブの回転」、「体幹部を中心としたベーシックエクササイズ」の3つの動画になります。

これらの動画によって、慣性を使ったスイングとゴルフの体幹トレーニングが学ぶことができます。

体験版レッスン動画は無料ですので、全くリスクもありません。

興味がある方は、是非、無料体験版レッスン動画を申し込んでみてください。

きっとあなたのゴルフのスキルアップのためになると思いますよ!

「Web講座 ゴルフスイング物理学」の受講は3パターンある

「Web講座 ゴルフスイング物理学」を受講するには、クレジット決済か銀行振り込みによって支払いすることになります。

実は、「Web講座 ゴルフスイング物理学」はとても良心的で、自分が必要な部分だけの受講が出来るように以下の3パターンが用意されています。

(1)全受講コース=3万円
(2)飛距離アップ編のみ受講コース=5000円
(3)ステップ1~3のみの受講コース=1万円

(1)の全受講コースというのは、「物理学や運動学に則った理論と実践ドリル」(ステップ1.基礎理論、ステップ2.動作改善編、ステップ3.コンディショニング&トレーニング)と「最近にアップデートされたレッスン動画」(飛距離アップ編、受講者からの質問をもとに追加作成されたレッスン動画)という全ての受講になります。

(2)の飛距離アップ編のみ受講コースというのは、全受講コースの中にある「最近にアップデートされたレッスン動画」の飛距離アップ編のみという事になります。

(3)のステップ1~3のみの受講コースというのは、「物理学や運動学に則った理論と実践ドリル」の中のステップ1.基礎理論、ステップ2.動作改善編、ステップ3.コンディショニング&トレーニングの3ステップのみを受講できるコースになります。

ちなみに、(3)のステップ1~3のみの受講コースを終えた後に、「最近にアップデートされたレッスン動画」(飛距離アップ編、受講者からの質問をもとに追加作成されたレッスン動画)を受講したくなった場合にはアップデート料22000円を支払う事によって(1)の全受講コースに変更することもできるようになっています。

このように、自分が必要なレッスンだけ受講できる柔軟性のあるシステムは、予算に合わせて興味がある部分だけ受講できるのでとても便利ですね。

「ゴルフスイング物理学」の提唱者、小澤康祐さんについて

「ゴルフスイング物理学」のレッスンビデオの中で教えてくれるのは、ゴルフスイング物理学の提唱者であり、スポーツトレーナーの小澤康祐さんです。

ゴルフを指導していく間に、「スイングを改善したい」という声が多く聞かれるようになり運動学と物理学をベースにゴルフ理論「ゴルフスイング物理学」を確立、提唱しています。

実は、小澤康祐さん自身はプロゴルファーの経歴はありません。

しかしながら、小澤康祐さんはスポーツトレーナーのスキルに長けており、身体の仕組みを伝えながらゴルフ理論をティーチングプロ向けに研修を行っています。

そして、ゴルフ雑誌「ゴルフダイジェスト」への執筆や書籍の出版、海外でのゴルフ指導や新木豊プロのスイング作もサポートするなど、ゴルフの分野で大活躍されています。

ちなみに、ゴルフスイング物理学によりサポートされている新木豊プロは、2018年9月16日にマレーシアのアジアツアーで初優勝しています。

また、小澤康祐さんは、NHKで運動指導や県立高校の津商業高校を指導して甲子園に導くなど、スポーツトレーナーとしてゴルフの指導以外でも活躍。

<小澤康祐さんのプロフィール>
・生年月日:1987年
・出身地:長野県松本市
・血液型:O型
・上智大学理工学部にて物理学を専攻
・株式会社オフザウォール代表取締役